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屋号に込めた想い・由来

屋号が『大分障害年金アシストネット』から『大分障害年金アシストネット』に変更になりました

この度、『大分障害年金アシストネット』から『大分障害年金アシストネット』に屋号を変更することになりました。

これは前向きな変更であり、【進化】と捉えております。<アシスト>とは「人がやっていることを手助けすること」という意味であり、相談だけでなく包括的に「障害年金の請求手続きを手助けする」と強く考えています。

同時に、障害年金の手続きでお困りの請求者やその家族はもちろんのこと、関わっている相談支援専門員や医師やソーシャルワーカー等の関係者もアシスト(手助け)したいという想いも持っております。

また、<ネット>には色々な意味がありますが、ここでは「ネットワーク(個々のひとのつながり。特に、情報の交換を行うグループ。)のネット」を強く意識したものです。

というのも、当事務所は、請求者に対して、必要があれば、当事務所と繋がりのある信頼性の高い弁護士事務所や司法書士事務所や税理士事務所、相談支援事業所、就労継続支援B型事業所などの当事務所代表が運営する事業所を紹介することも実際にありました。

ただ障害年金の請求手続きの代行をするだけでなく、生活を送る上で生じるあらゆる困りごとに対してサポートしていけたら、請求者やその家族の生活がより充実したものになるのではないかと思っています。

当事務所は、困っている請求者とその家族を助けるネットワークの一部であり、障害年金以外の部分でもしっかり各分野の専門家に繋げていきたいという新たな役割を担うということで、<ネット>という言葉を屋号に含めたいと思いました。

新しく生まれ変わった『大分障害年金アシストネット』を今後ともよろしくお願いします。

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